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CLOAK TOPICS

守山小幡店ー新着情報

  • ルイヴィトンのタイムレスバッグのうちの一つ「アルマ」を買取・質預かりしています。

    ルイヴィトンのバッグの中で、昔から存在する半円状の形のバッグ。サイズを多種類に展開し、様々なルイヴィトンでの素材で登場するこの独特で可愛らしいフォルムの「アルマ」。そんなルイヴィトンのダミエ・アルマを買取と質預かりをしているCLOAKです。ルイヴィトンで長い間販売されていて、いつの時代の女性たちにも受け入れられてきた、タイムレスデザインなアルマだけに、状態の良好なものは特に高価査定をしています。
    ルイヴィトンN53151 ルイヴィトン・ダミエ「アルマ」N53151としてルイヴィトンのHP上ではアルマPMというサイズで現在展開されていますが、現行品とは若干ですが持ち手の取り付けや、内部のポケットなどが違う前のタイプのダミエのアルマです。発売当時はPMというサイズ表記ではなかったのであえてアルマとしています。アルマ自体は1943年にその形は生み出され、1992年にモノグラムのアルマが正式に、セーヌ川にかかるアルマ橋から銘を取りアルマと名付けられました。現在のアルマ橋は見た目は通常の橋ですが、1850年代は石造りのアーチ状の橋だったそうです。このアーチ状の半円に着想を得て、作り出されためアルマとも名付けられたといわれています。1992年のブランドバッグが特に最盛期を迎えたころのモノグラムのアルマをルイヴィトンのバッグとして認識されているかたは多いと思いますがその後1996年にダミエが再度復刻発表されてすぐにルイヴィトンのバッグの人気の形であるアルマも発表されています。30年近く形を変えずにルイヴィトンファンのみならず、女性から好まれてきたアルマだけに、お持ちの方は多いと思います。特徴的な半円状の可愛らしい形だけでなく、バッグの底を保護するかのようにふんだんにレザーを使い、とても丈夫に、かつ半円状の間口を大きく取ることで、荷物を取り出しやすく機能的にも使用できるバッグだとおもいます。また、シンプルなフォルムだからこそ、カジュアルシーンにも落ち着いた雰囲気で装うラグジュアリーなシーンにも使うことができるバッグなのが最大の特徴ではないでしょうか。
    ルイヴィトン・ダミエ・アルマ 特に、ダミエのアルマは、モノグラムのアルマと違い、レザー部分の変色やシミなどがその素材から変化しにくく、古いモデルでも状態があまり当時と変わら無いことが多いため、CLOAKでは良好なお品物として高価買取査定をするものが多いと思います。もちろんタイムレスなデザインでまだまだ、現役で使用できるバッグなので、手放さないで質預かりで現金化して、あとから手元に戻すことも可能です。比較的ルイヴィトンのバッグは丈夫で長持ちするバッグが多いので、後々デザインによっては再ブレイクする可能性があるアイテムは手放さないでおくのも選択の一つだと思います。よほどの使用頻度や直射日光を当てた状態で保管するのでなければ大きく変化することもないと思われます。写真のルイヴィトンのダミエ、アルマのバッグも15年ほど経過しているバッグですが、使用感があまり見えなく綺麗でしたので高価買取させていただきました。
    もしお使いにならず、そろそろ手放してもいいと思われるようでしたら、CLOAKにルイヴィトン・ダミエ、アルマ「N53151」を買取におもちください。もちろん査定だけでも大丈夫です。
    瀬戸市、尾張旭市、春日井市、長久手市からでも、名古屋市守山区、名東区、千種区からも比較的近くにCLOAK守山小幡店があります。ぜひ一度ルイヴィトン・ダミエ・アルマの買取のお見積りにお立ち寄りください。

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