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CLOAK TOPICS

守山小幡店ー新着情報

  • 名古屋市守山区で純金記念メダル、純金製記念切手を買取、質預かりしています。

    瀬戸市、尾張旭市、春日井市からも近い、純金製の記念メダルや純金製の切手などの記念製品を買取しているCLOAK守山小幡店です。金貨、金製品などのお見積りをしていますので、お気軽にご相談ください。
    現在高騰している金ですが、昭和40年代や平成2年くらいにはいろいろな記念品が純金で製造されていて、こんなものまで純金で作ってあるの?というケースが多々ありました。
    特にファンが多い鉄道関係にも例にもれず、昭和47年という年は新橋と横浜間に日本初の鉄道が開業して100周年でさらに、SL、蒸気機関車が消えゆく年でもあり、記念品が数多く出ていたと思われます。
    純金 切手 そんな際に発行された、蒸気機関車の絵柄の鉄道開業100周年の純金切手です。開業当時の蒸気機関車と最終型の蒸気機関車の図柄の切手の形の純金製の記念品などが発売されていました。当時の金価格は800円前後だったと思われます。その後1980年の昭和55年の6495円をつけるまで上昇の一途をたどっていたのは余談です。
    鉄道開業100周年メダル

    こちらも鉄道開業100周年につくられた金貨型メダルで純金製のものです。硬貨ではないため金の素材として買取が可能です。純金、1000といった純度の比率が刻印され純金としてCLOAKでは買取が可能です。もちろん記念メダルとしてコレクションで手放すつもりがない場合は質預かりとしても利用が可能です。 こちらは天皇陛下宝祚(ほうそ)50年記念メダルです。こちらも純金製で作られています。このころで金の値段が1gあたり1835円と金相場が高騰している現在の約4分の1くらいの価格だったと思われます。こういった純金製の記念メダルは昭和61年発行の10万円金貨や平成2年発行の10万円金貨などと違い純金の製品として買取が可能です。
    また昭和63年から平成10年頃は金相場の平均が2000円を切っていたこともあり、このころにご購入している金製品は純金、24金、22金、18金などは商品化された金製品の購入価格からもおおよそ上で売却できる可能性が多いと思われます。
    純金製、18金製のメダルや記念品の買取をお考えならお近くのCLOAKへご相談ください。

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