• お問い合わせ
  • メニュー
  • 閉じる

CLOAK TOPICS

小牧店ー新着情報

  • ルイ・ヴィトン ネオ M40372|モノグラムのバッグを買取・質預かり・査定【質屋CLOAK小牧店】

    質屋CLOAK小牧店では、ルイ・ヴィトンをはじめとするブランドバッグの買取・質預かり・査定のみのご相談を承っています。

    今回ご紹介するのは、ルイ・ヴィトン「ネオ」M40372です。
    ルイ・ヴィトン ネオ M40372

    モノグラム・キャンバスとヌメ革を組み合わせたバッグで、開口部を革紐で絞るドローストリング式のデザインが特徴です。写真のお品物を見ると、丸みを持たせたハンドル、取り外し可能なショルダーストラップ、正面のカデナなど、実用性だけでなくルイ・ヴィトンらしいディテールが随所に使われています。

    中古流通資料では、M40372は約幅31cm×高さ30cm×マチ23cmとされ、ハンドルと長さ調整可能なショルダーストラップを備えています。

    「ネオ」と「ネオノエ」は別のバッグです

    名前が似ているため注意したいのが、**M40372の「ネオ」と、現在よく知られている「ネオノエ」**の違いです。

    ネオノエは2017年から展開されたノエ系のバッグで、モノグラムではM44020などの型番があります。M40372のネオとは型番も構造も異なるバッグです。

    そのため査定の際にも、「ルイ・ヴィトンの巾着型バッグ」というだけで判断せず、型番やバッグの構造を確認してモデルを特定することが重要です。

    ルイ・ヴィトンには、同じモノグラムでも長い期間の中で数多くのバッグが販売されています。商品名が分からなくなってしまった場合でも、CLOAK小牧店では実物を確認しながら査定します。

    モノグラムとヌメ革、それぞれの状態を確認します

    M40372の査定で確認したいポイントの一つが、モノグラム・キャンバスとヌメ革の状態です。

    写真のお品物でも、ハンドルやバッグ上部、底のパイピング、ドローストリングなどにヌメ革が使用されています。

    ヌメ革は使用や保管によって色が変化しやすく、シミ、黒ずみ、水濡れ跡、擦れ、ひび割れなどが見られることがあります。

    特にバッグのハンドルは直接手に触れる部分なので、使用状態が現れやすいところです。また、巾着部分の革紐は開閉のたびに動かすため、硬化やひび割れがないかも確認します。

    一方、モノグラム・キャンバスについても、角擦れ、表面の傷、ひび割れ、型崩れなどを確認します。

    購入から年数が経過したバッグの場合、使用回数が少なくても保管環境によって状態が変化している場合があります。そのため、単純に「何年前の商品だからいくら」と決めるのではなく、実物のコンディションを確認することが査定では大切です。

    ショルダーストラップなどの付属品も一緒に

    M40372はハンドルだけでなく、ショルダーストラップを使用できるバッグです。中古流通資料でもショルダーストラップ付きの仕様が確認できます。

    こうしたバッグの場合、査定時にはショルダーストラップなどの付属品が残っているかも確認します。

    長く保管していたブランドバッグでは、「バッグ本体はあるけれどストラップを別の場所にしまっている」ということも珍しくありません。

    付属品がなくても査定自体は可能ですが、残っているものがあればバッグと一緒にお持ちください。

    昔のモノグラムバッグも査定できます

    「購入してからかなり時間が経っている」

    「現在は同じバッグを店頭で見かけない」

    「型番や正式な商品名が分からない」

    こうしたルイ・ヴィトンでも査定できます。

    ルイ・ヴィトンでは現在もモノグラムを使用したノエなどが展開されており、ドローストリングを使ったバッグはブランドの歴史の中で長く作られてきました。公式サイトでも、ノエは1932年にシャンパンボトルを運ぶためのバッグとして誕生したことが紹介されています。

    ただし、昔のバッグだからという理由だけで評価するわけでもありません。

    モデル、状態、付属品、現在の中古市場での取引状況などを確認して、その時点での査定額をご案内します。

    売るか迷っている場合は「査定だけ」でも

    CLOAK小牧店では、査定したからといって必ずバッグを売却する必要はありません。

    「現在いくらくらいになるのか知りたい」
    「使っていないけれど、売るかまだ決めていない」
    「金額を確認してから考えたい」

    という場合には、査定のみでもご相談いただけます。

    特に以前購入したブランドバッグの場合、「古いからほとんど値段が付かないだろう」と考えている方もいますが、ご自身で判断して処分する前に現在の査定額を確認する方法があります。

    査定額を聞いてから、そのまま持ち帰っていただいても構いません。

    手放したくないバッグなら質預かりも

    質屋CLOAK小牧店では、ブランドバッグの買取だけでなく質預かりにも対応しています。

    M40372のネオを気に入っていて、

    「売ってしまうつもりはないけれど現金が必要」

    「また使いたいのでバッグは手放したくない」

    という場合には、バッグを売却するのではなく、質預かり可能額を確認することもできます。

    買取にするか、質預かりにするか、今回は査定だけにするか。

    最初から決めて来店する必要はありません。それぞれの金額を確認してから判断していただけます。

    小牧周辺でルイ・ヴィトンのバッグを査定するなら

    質屋CLOAK小牧店では、今回のルイ・ヴィトン ネオ M40372をはじめ、モノグラム、ダミエ、エピ、ヴェルニなどさまざまなルイ・ヴィトンのバッグを査定しています。

    小牧市を中心に、犬山市・江南市・岩倉市・大口町・扶桑町・北名古屋市・一宮市北部など、尾張北部でブランドバッグの整理を検討されている方もご相談ください。

    購入から年数が経過したモノグラムバッグ、使用感のあるバッグ、商品名が分からなくなったバッグについても、まずは実物の状態を確認します。

    売却なら買取、手放したくなければ質預かり、まだ迷っているなら査定のみ。

    M40372のネオのような以前のルイ・ヴィトンについても、現在

    STORE INFORMATION

     

    取り扱い商品についての情報の新着情報