• お問い合わせ
  • メニュー
  • 閉じる

CLOAK TOPICS

小牧店ー新着情報

  • グッチ GGキャンバス メッセンジャーバッグ|昔のグッチのバッグも買取査定しています【質屋CLOAK小牧店】

    質屋CLOAK小牧店では、グッチをはじめとするブランドバッグの買取査定を行っています。

    今回ご紹介するのは、グッチのGGキャンバスを使用したメッセンジャーバッグです。
    グッチ GGキャンバス メッセンジャーバッグ

    ブラックを基調としたGG柄のキャンバスに、幅のあるショルダーストラップを組み合わせた実用的なバッグです。写真のような以前に販売されていたグッチのバッグについても、CLOAK小牧店では査定しています。

    現在のグッチでもGGモチーフを使用したキャンバス製品は展開されており、GGは長くブランドを象徴してきたデザインの一つです。

    昔購入したグッチでも査定できます

    ブランドバッグの査定というと、新しいモデルのほうが査定しやすいと思われるかもしれません。

    しかし、グッチには長年にわたってさまざまなGG柄のバッグが販売されており、以前購入したGGキャンバスのバッグも中古市場で取引されています。

    「10年以上前に買ったと思う」
    「バッグの正式名称が分からない」
    「型番を覚えていない」

    という場合でも、まずは実物を確認します。

    今回のようなメッセンジャーバッグは、斜め掛けができて荷物を入れやすい形状です。現在のグッチにもクロスボディバッグやメッセンジャーバッグというカテゴリーがあり、GGキャンバスを使ったバッグも展開されています。

    昔の商品だからという理由だけで査定対象から外すことはありません。

    GGキャンバスは状態確認が大切です

    GGキャンバスのバッグを査定するときには、バッグ全体の状態を細かく確認します。

    特に確認したいのが、キャンバス表面の擦れや汚れ、角部分の摩耗、ショルダーストラップの状態、バッグの型崩れ、内側の汚れや傷みなどです。

    写真のお品物のようなブラック系のバッグでは、遠目では状態が分かりにくくても、実際に確認すると角や縁に擦れが見つかる場合があります。

    また、メッセンジャーバッグは日常的に斜め掛けして使用することが多いため、ショルダーストラップの付け根も確認したい部分です。

    糸のほつれ、縁の擦れ、ストラップの癖など、使用に伴う変化も含めて全体を確認します。

    キャンバス製品は保管状態にも注意

    長期間クローゼットなどに保管されていたバッグの場合、使用回数が少なくても状態が変化していることがあります。

    湿気による内部の変化、保管時の型崩れ、素材の擦れなどは、購入から年数が経過したブランドバッグでは珍しいことではありません。

    グッチ公式でもバッグの保管について、形を維持するため中に詰め物をし、保存袋に入れることなどを案内しています。

    ただし、使用感や多少の傷みがあるからといって、ご自身で「売れない」と判断する必要はありません。

    実際の査定では、そのバッグのモデルや状態、中古市場での取引状況などを確認して判断します。

    箱や保存袋がなくても査定可能です

    昔購入したグッチでは、

    「保存袋を捨ててしまった」
    「購入したときの箱がない」
    「保証書のようなものが見つからない」

    ということも多くあります。

    バッグの場合は、本体のみでも査定可能です。

    もちろん付属品が残っていれば一緒にお持ちいただければ確認しますが、付属品がないという理由だけで査定できないわけではありません。

    商品名や型番が分からなくても問題ありません。バッグの内側などにある表示を確認しながら、モデルを調べて査定します。

    グッチは「古いから」だけでは判断しません

    ブランドバッグを整理していると、購入から年数が経過したものほど処分するか迷うことがあります。

    特にGGキャンバスは長期間にわたってさまざまなデザインが作られてきたため、現在販売されている商品とはデザインが大きく異なるバッグもあります。

    しかし、査定で重要なのは販売された年代だけではありません。

    バッグの形状、サイズ、素材、状態、使いやすさ、中古市場での取引状況などを確認する必要があります。

    「昔のグッチだから値段が付かないだろう」と考えて処分してしまう前に、一度査定してみるのも一つの方法です。

    小牧周辺でグッチのバッグを整理するなら

    質屋CLOAK小牧店では、今回のGGキャンバス メッセンジャーバッグのような以前のグッチ製品についても買取査定を行っています。

    小牧市を中心に、犬山市・江南市・岩倉市・大口町・扶桑町・北名古屋市・一宮市北部など、尾張北部でブランドバッグの売却を検討されている方はご相談ください。

    新しいグッチだけではなく、長くクローゼットに保管していたバッグ、使用感のあるバッグ、商品名が分からなくなってしまったバッグなども実物を確認します。

    昔購入したグッチのGGキャンバス、メッセンジャーバッグ、ショルダーバッグなども、現在の中古市場とお品物の状態を確認したうえで査定することが大切です。

    「古いから処分する」のではなく、まず現在どの程度の評価になるのかを確認してから、売却するかどうかを判断していただけます。質屋CLOAK小牧店では、そうしたブランドバッグの査定にも対応しています。

    STORE INFORMATION

     

    取り扱い商品についての情報の新着情報