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CLOAK TOPICS

守山小幡店ー新着情報

  • 古いロレックスの時計を質預かり・買取している名古屋市の質屋CLOAKです。

    ロレックスの腕時計を質預かりと買取をしている名古屋市の質屋CLOAKです。
    1980年代~1990年代ごろのロレックスの時計もお見積りしていおります。
    ロレックスの代名詞的なスタンダードなモデルデイトジャストなど、ロレックス全般の相場の波はありますが現在のロレックスの高騰も相まって持続的に右肩上がりの相場を続けている状況で、現在では当時の価格で購入が困難な状況と言われています。ひと昔まえまでは、手元のロレックスを下取りにして新たなロレックスやその他の時計を購入するために買取などで売買されるケースが多いロレックスですが、新しいモデルもさらに定価が上昇し、少しでもお値打ちに探そうと並行輸入品のロレックスをさがしたり、中古のリサイクルショップを探したりといろいろな価格で販売されていましたが、現在は正規代理店でスポーツモデルだけでなくスタンダードなモデルも少なく気軽に購入できる価格ではなくなっていることや、並行輸入の新品でさえも定価とほぼ変わらないものしか蜜からないといったことも、中古品も同様に相場が上昇している傾向で新たに新しいモデルに買い替えるというのも気軽に行える時計ではなくなってきています。ロレックス デイトジャスト 16013

    ロレックスのステンレススティールとイエローゴールドのデイトジャスト16013です。海外でも定番でロレックスとわかりやすいフォルムに加えて、メンテナンスを掛けながら使用すると、一世代以上十分使用できる耐久品ともいわれている腕時計ですが、30年以上経過したこちらのモデルもまだまだ現役で使用できる腕時計です。
    金やプラチナ、金貨などのように資産として考える外国のなかにもロレックスなどの高級時計は資産としてとらえる傾向は昔からあり、海外の質屋の質草、質預かりをするアイテムとしても良く見かけられます。
    フォルムは現行の品物と変わらず、細かいパーツや造りや重厚感は異なりますが、現在のモデルと大きく違う点は風防と呼ばれる時計を見せる部分がサファイアガラスではなくプラスティック製の風防が使われている点ですが、基本的なベースの形、パッと見は変わらずロレックスの腕時計であることは一目でわかるタイプの時計です。
    買取などで現金化するのがブームのように買取などで良く見かけられますが、一時的な必要性の為に手放すケースも多く、日本から古い定番のロレックスが買取などで海外に流れていっているような雰囲気があります。資産として保有しておくと質屋では預かりと受け出しで何度もご利用できるアイテムであるため、一時的な資金繰りのためであれば歓迎してお預かりするアイテムの一つです。買取などで手放してしまうのは後ろ髪をひかれる重いな方や、売却だけのお考えしか思いつかないなど、お持ちの物を買取で現金にかえて手放す前に一度お見積りなどのご相談に質屋CLOAKへお立ち寄りください。
    ロレックスの腕時計を買取や質預かり、現金化などをお考えで瀬戸市、尾張旭市周辺、名古屋市守山区、名東区近辺でロレックスの腕時計をお見積りするお店をお探しなら守山区小幡にも質屋CLOAKがありますのでお気軽にお立ち寄りください。

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