• お問い合わせ
  • メニュー
  • 閉じる

CLOAK TOPICS

守山小幡店ー新着情報

  • カルティエW7100016カリブルドゥカルティエの時計を買取・質預かりしています。

    カルティエの腕時計W7100016、カリブル ドゥ カルティエを買取と質預かりしているクローク守山小幡店です。
    廃番の時計でも人気のモデルは高価査定でお見積り、買い替えや飽きてしまって手放すなら買取。一時的なご出費で現金が必要な場合は質にてお預かりをご選択できます。
    カルティエ RefW7100016 カリブル 存在感のある大振りなケースでカルティエの腕時計の文字盤によく使われる特徴的なローマ数字のインデックス。大振りな腕時計ながら身に着けるとシックな雰囲気にまとまるエレガントなデザイン。オンでもオフのシーンでも使い勝手が良いデザインのカリブル ドゥ カルティエ。2010年に発売されてから2020年まで製造されていましたが、残念ながら現在はカルティエのHP上からきえてしまいました。男性用腕時計でパシャのシリーズに続き久々の人気シリーズだといわれていましたが、残念です。あらたなモデルチェンジや復刻に期待しています。
    女性に絶大な人気を誇るブランド「カルティエ」で男性用のアイテムを探すとなると腕時計という男性の身に着ける唯一ともいえる装飾品だけにブランドとしては選択肢が多く、また腕時計という歴史があるアイテムゆえにカルティエが男性用腕時計として人気を一人占めにすることも難しいと思われていましたが、このカリブル ドゥ カルティエは多くの男性を魅了したカルティエの腕時計であったと思います。
    2010年に自社開発の内部の機械の開発をして、初めて自社一貫生産をはたした初のモデルでした。自社一貫生産と耳なれない方もいらっしゃいますが、通常腕時計のブランドは一部のマニファクチュール(時計の機械から外装部品まで自社で一貫して製造販売をするブランド)を除いては女性にはわかりやすいブルガリやヴァンクリーフ、シャネル、エルメスなどのブランドや時計ブランドと言われるブランドの中にも時計の心臓部である機械をオメガグループのETAやジャガールクルト、電池式の時計はETA、ronda、セイコーやシチズンなどのムーブメントを製造するラインを持っているブランドから供給を受けていたりしているのが大半です。カルティエもたのブランドにもれず他のブランドより供給を受けていますが、このカリブルで自社一貫生産を果たしただけに、カルティエの腕時計の歴史の1ページを飾るといっても過言ではない腕時計であるといえる1本でした。
    約10年間ほどの製造となりますが、ほかにはダイバータイプ、ストップウォッチ機能搭載のクロノグラフタイプのカリブルなども存在します。今後後継のモデルが出るとは思いますが、生産終了してしまっただけに手放すのは惜しい存在になってしまったのではないでしょうか?

    クロークではカルティエ「カリブル ドゥ カルティエ」を買取はもちろん、手放したくはないけど一時的な出費で現金のご入用で品物を預かりご融資する質預かりを選択いただけます。
    カルティエの腕時計を買取質預かりでご検討で、瀬戸市、尾張旭市、守山区、名東区、からなら瀬戸街道、千代田街道からのアクセスでクローク守山小幡店が近くにあります。お気軽にお立ち寄りください。

    STORE INFORMATION

     

    取り扱い商品についての情報の新着情報